ありがとうの森

ありがとうは幸せの種

船越康弘料理教室&講演会

ありがとうの森ブログ No.1,267
 


昨日は、船越康弘さんの料理教室&講演会
i受付前にともちゃんの手描き案内
  
  

船越さん本人に出逢ってみたい
また、その重ね煮を習ってみたい
その思想も直に聞いてみたい

その念願がかないました。




包丁を持つ姿勢から、切り方という基本から
食べ物への感謝、
料理教室では、基本の「しいたまにんじん」(しいたけ、玉ねぎ、人参)
の重ね煮と、岩国名産✨岩国蓮根のアレン
ジ料理を作り
おいしくいただきました。

そして、たっぷりと船越トーク!(^○^)
深い話有り、お笑有り、マシンガントークは止まらず
途中で奥さんが出てこられる場面も(^○^)

陰陽五行
食べ物も陰だ陽だじゃなく
五行に感謝することが大切!と説かれた。

五行は「太陽、空気、水、土、微生物」
五行に感謝していただくことの大切なんだよと教えてもらい、
さらに食べ物への感謝の念が深まります。 



そして、料理教室の後の講演会、自分が模造紙サイズに書いた
講演会タイトルも掲示していただき開始。

最後は、書籍にサイン。



船越さん、岩国案外近いから春夏秋冬来るよ〜と言ってくださり
またの開催も待たれます。

体も心も浄化された食べ方を実践していきたい!!!

間違いなく自分が食べた食べ物で体はできています。

間違いなく自分が考えたことで人生ができています。


最後に船越さんを囲んで



主催のひとみちゃんと


船越さんのことを知りたい人はこちら


船越康弘✳︎✳︎✳︎プロフィール✳︎✳︎✳︎
1956年、岡山県生まれ。
20歳の時にマクロビオテックを提唱し、食養を世界に広めた桜沢如一氏の思想に出会う。姉は乳がんを患い、これを食事療法等によって克服したという経験も経て、「食べ物が変わると人生が変わる」ことを実感した。
その後、「重ね煮」を考案した食養料理の大家、小川法慶氏に師事。
1986年、岡山県吉備高原の山奥で自然食の宿「百姓屋敷わら」を開業。
自然食を単なる健康志向ではなく、幸せと感謝の生き方ととらえ、進化発展させた。
2000年、自らが楽しむ生き方を実践するため、ニュージーランドへ移住。食をゆったり楽しんでもらう宿「オーベルジュWARA NZ」を開業し、成功。
2006年、帰国すると、1日に2組限定、ライフスタイルを提案する宿「WaRa倶楽無」を開業。
「百姓屋敷わら」でのイベントを軸に、全国で講演会、料理教室を展開している。

http://www.wara.jp/



船越さん、主催のひとみちゃん
ありがとうございます。

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