ありがとうの森

ありがとうは幸せの種

おかげさま ありがとう いろいろできたよ 

ありがとう森ブログNo.1,744



おかげさま ありがとうは
幸運招きの美しい言葉
(ありがとうノートNo.337)

昨日は木工から筆ペンカット


メルマガCDプレゼント発送文書書き
宛名書き
いや〜、単独無酸素作業
いろいろできました(^o^)/

ちょっと筆ペンカットで自分の指もカットしたけど(*^。^*)

木はさくらの木です。

友人のりく吉さんが乾燥させてくれていたものを

超高性能なマシンでカットしてくれました。
その後、マシンを借りて穴を開けて完成。

筆文字セミナーでのアイテムが増えたよ。


おかげさま ありがとう

今週もハッピーウィークスタートだ〜o()o
出発進幸〜


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昨日もにしぽんに友達がガンになって
勇気づけたいと連絡されてきた方がいました。

これから、少しずつ、ガンに対する向かい合い方

治し方について自分なりに書いてみようと思います。
昨日のメルマガ

風邪をひいた
インフルエンザにかかった
ノロウイルス、嘔吐下痢症になった

さあ、どうしますか?
風邪をひいて年に1~2回は最低病院に行く。

50%の人は医者に行くかもしれません。
そうやって、医者にたよりきってしまう、これも選択肢です。

ただ、病気に対する予防意識、免疫力が上がる暮らしを選択することもできるのです。

西洋医学を信じ切っている人は世の中多いものです。
そういう人にはちょっとショッキングな今日の内容です。


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【病院が治してくれるのではない】
 船瀬俊介
『できる男は金を呼ぶ!』主婦の友社より

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「イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した。病院が再開したら元に戻った」(R・メンデルソン博士)。

人類の半分は、病院で“殺されている”と、同博士は断言しています。
「現代医学の神は、死神であり、病院は、死の教会である」。


さらに「現代医療で評価できるのは1割の緊急医療のみ。
残りの9割の慢性病には無力。治せず、悪化させ、死なせている。
地上から9割の医療が消えれば、人類はまちがいなく健康になれる」。

あまりのことに、あなたはあぜんとして声も出ないでしょう。


内海聡医師は断言します。

「医療の目的は『治す』のではなく『殺す』ことです」
「医者は、85%の症状の原因も病名も解らないまま“治療”している」医学不要論』三五館)


「アメリカ人の死因第1位は『医療』つまり医者である」
(ベンジャミン・フルフォード、『人殺し医療』KKベストセラーズ)


あげればキリがないほど、昨今、医療告発の本があふれています。
現代医療の最大の欠陥は、自然治癒力を否定していることです。
だから、治癒力を殺し、患者を殺す。


こうして“洗脳”されてきた人類は、医療信仰にとらわれています。
「検査」「クスリ」「病院」「医者」の4大信仰です。


「食うな」「動くな」「寝てろ」…断食は万病を治す妙法である…
ヨガの奥義に従えば、どんな病気でもたちどころに治ります。

これは、2016年、大隅教授のノーベル生理学医学賞で一躍、脚光を浴びることになった、
“オートファジー”が、飢餓で発動し、“体毒”が消えるからです。

3日食べなきゃ7割治る、7日食べなきゃ9割治ります。

さらに病気の予防と老化予防には、1日1食がベスト。

「腹8分で医者いらず。腹6分で老いを忘れる。腹4分で仏に近づく」。
「カロリー6割に制限したマウスの寿命は2倍伸びた」(米マッケイ報告)。


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夕張市立診療所で院長を勤めた森田洋之氏のTEDでの名スピーチがある。

「医療崩壊のすすめ」という話だ。

夕張市は財政破綻した市として有名だが、同時に医療も崩壊し、
171床あった市立の総合病院もなくなり、19床の小さな診療所だけが残った。

夕張市は高齢化率が45%と、日本の全国平均(25%)の倍という状態で、誰もが悲惨な結末になることを予想した。
だが、予想に反して、死亡率、医療費、救急車の出動回数、全て下がったという。

高齢化率が高まれば高まるほど、救急車の出動回数はドンドン増える、というのが普通の考え方なのに…。


つまり、夕張市の市民が(病院がないから)、「救急車を呼んでもすぐに来ない」、「入院できない」、
「風邪くらいでは病院にかかれない」と、病院には頼れないと自覚し、覚醒したからだ。

そして、森田医師はこう語る。
「市民が予防のほうに意識を変える。
病院があるから安心、ではなくて、しっかり自分で出来る事はやるんだぞ、と」


病院が治してくれるのではない。
どんな病気であろうと、治すのはあくまで自分。

また、 「腹八分に病なし、腹十二分に医者足らず」ということわざがあるが、
あの体操の金メダリスト、内村航平選手も、基本夜だけの1日1食主義だという。

「腹8分で医者いらず。腹6分で老いを忘れる。腹4分で仏に近づく」。
小食に徹し、自らの自己治癒力を高めたい。

「人の心に灯をともす」より


♪( ^-^)/★,。・・:,。★\(^-^ )♪ありがとう

♪3秒で幸せ♪

予防と免疫力で元気 元気

ありがとう ありがとう ありがとう

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


ガンがというのは漢字で書くと「癌」
「癌」は口三つを山の上に書いて疒 やまいだれ

【疒(やまいだれ)つき】
広義の意味では病気もち、狭義の意味では精神を病むこと。
推測するに・・・ 病 症 痛 疲 癌 こういった漢字の部首が“やまいだれ”です。
つまり、人の病気や体調不良に関わっているという意味ではないでしょうか

知らず知らず飲みすぎたり、食べすぎたり、吸い過ぎたり
口三つの生活習慣をどう意識していますか?

病院が治してくれるのではない。
どんな病気であろうと、治すのはあくまで自分。
そういう考え方もできるのです。

まずは、自分の身体って今世の借り物、感謝して使いましょう。


 

拍手[2回]

岩国市中央公民館 川下出張所 筆文字講座

ありがとう森ブログNo.1,743




昨日は今週水曜日の岩国市中央公民館 川下出張所
筆文字講座用に小冊子を作成して印刷しました。

筆ペン付きの筆文字講座ということで
今日は 筆ペンカット を顔晴ります(^o^)/

来週日曜は行橋筆文字セミナー
https://www.facebook.com/events/1932293380354034/

カラーペンもカットカット
おかげさまでたくさんの参加をいただき
ありがとうございます\(^o^)/

行橋ではちょっと今までリクエストがあったけど
やっていない変わった企画をやろうかと

写真のようなこと企てていますよ(^o^)
何かわかるかな?(^-^)

さあ、今日もやること満載
ありがとうございます\(^o^)/


あっ!答えはこれね









 


拍手[1回]

未散(みちる)の閑話第2000話ありがとう!今日も幸せです


ありがとう森ブログNo.1,742


ありがとうをたくさん言うと
ツイてくる
(ありがとうノートNo.336)

あなたは今までの人生で
何回ありがとうを言ってきましたか?

自分の人生って自分が投げかけてきたものでできています。


投げかけてきたもの、その代表が「言葉」

だから、どんな言葉を使ってきたか
投げかけてきたかで人生が変わってくるんですね。

あなたの毎日に
「あ~今日も楽しいね、おもしろいね、幸せだね」
そう投げ掛けてきた人には、また明日もそういう日々が待っている。

しかし、
「あ~、つまんないな、おもしろくない、なぜこうならいの」と
愚痴や、不満や、泣き言、心配事を言い続けると
そういう人生が将来にも待っている。

これが事実です。

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にしぽん村長、先日メルマガ2,500回を達成しましたが、

今日1月20日は群馬の未散(みちる)さんがの
未散(みちる)閑話2000話を達成されました。

この方、今日こう書いていただいています。


読者の皆様、あらためまして、おはようございます 筆者未散です 
おかげさまでこのメルマガ発刊、2000回を迎えることができました 
心より有り難うございます
2000発刊のきっかけは「ありがとうの森」の西本さん、(にしぽん村長)の メルマガで
「あなたも、メルマガを発刊してみませんか?」というお誘いの文章でした

 

自分の能力や三日坊主の癖も忘れ、ある意味“勢い”で始めてしまいました 
初回は
2012731日、以来、5年と175日、自分でもよく続けられたと思っています 
最初はメルモさんのお世話になっていましたので

今では初期のメルマガを読むことはできませんが、
自分の身の回りで起きた出来事などを書かせていただき

初回より、読者の皆様より暖かいメッセージをいただいたことを記憶しています
メルマガを発刊する以前の自分は、40代半ばの頃より、
「自分の利益だけを優先に生きる生き方に疑問を持ち始め」
小林正観さんを紹介していたメルマガや法話、自己啓発系のメルマガをたくさん読み漁っていました

のころの私のモットーは「メルマガは読むもの、学びの基」で
まさか自分が発刊する立場になるとは微塵も思っていませんでした 
沢山のメルマガの中で、自分が共感を覚えたメルマガの筆者さんには、
メールを送りそれをきっかけにご縁をいただいた方々もおられ、
東京在住のOさんや大阪のNさんには、メルマガの基本を教えていただきました 
西本さんも大切なお師匠さんのお一人です 
メルマガを発刊するようになってから、月賀状をお送りすることも
始めました(月賀状とは、新年をお祝いする年賀状のように新しい月を迎えられた喜びをお伝えする葉書です)
葉書の内容は、日々の生活で起こったできごとなどをお伝えするもので、
現在、メルマガの読者を含め、 北は北海道から南は四国まで、大切なお友達に送らせていただいています


学生の頃より本を読むことは好きでしたが、会社勤めを始めてからは、関心を持った本を買うのですが、
買うばかりで“積ん読”状態の日々が続いていました、
でもメルマガを始めてからはそれも解消され、以前にも増して、本の有り難さを痛感するようになりました 
これも嬉しいメルマガ効果です 
「なぜ、メルマガを発刊するの?」と聞かれれば、ひとつは、自分の学びのため、
そしてもうひとつは、
メルマガを読まれた人々に何らかの化学反応を起こしていただき、
「あの本面白そうだから読もうかなぁ」
「あの、作家さんってこんな話も書いていたんだぁ」
「生きていれば、きっといいこともあるよね」
「生きているって素晴らしいことだよね」
「今を大事に、感謝して生きていこう」

などなど、メルマガで前向き思考のお手伝いが出来れば、という願いを込めて発刊させていただいています

「いつまで、続けるの?」というご質問も時々いただきますが、出来るだけ長く当面は3000回を目指し頑張ろうと
思っています 
もしも、毎朝届くメルマガや、毎月届けている月賀状が何の連絡もないまま途絶えたら……  
その時、私は別の世界に転生しているかも知れません!?

今年、私は還暦、63歳位まで続けられれば3000回 こうして、メルマガを発刊できること心より有り難く思います           
稚拙なメルマガですが、可能な限り続けて行きたいと思いますのでこれからもどうかよろしくお願いいたします 

読者の皆様心より「感謝」します 私ほど恵まれた者はいません 嬉しいかぎりです 有り難うございます 

追記 月賀状、「私にも送って」「読んでもいいよ」というご希望がございましたら、メルマガに住所、氏名を
返信願います 2月分より送らせていただきます


この未散(みちる)閑話 興味を持たれた方は
こちらから登録できます

http://www.mag2.com/m/0001674879.html 

自分の今のだらだらとした今の人生何か変える一歩を始めたい
そんなふうに感じている人も多いのではないでしょうか。

そんな今をいつ変えるの?

今でしょう!

受け取るだけでなく、自分が発信してみる
そんな一歩を始めてみたい

そう感じた人はメルマガを書いてみるのも一つの方法です。
わたしや、未散さんが発行しているメルマガはまぐまぐさん

あなたも無料メルマガの発刊、こちらからできます(^o^)/
http://www.mag2.com/publ/flow.html?l=xik03711b2


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