ありがとうの森

ありがとうは幸せの種

続、裏返し構造 神さまに好かれる話 小林正観

ありがとうの森ブログNo.2,034



ありがとうという言葉を見る習慣
これがいいんだなぁ
(ありがとう幸運ノートプレゼント619冊目)


ありがとうの森 にしぽんと
お知り合いになった方、つながった人は、
「ありがとう」の五文字が大好きな人

そんなあなたは、ありがとうが自然と
今までより自分の人生に増えていきます。
ありがとうの森にしぽんのアップは、
ありがとうだらけだから(^^)

 

ありがとうという五文字を見るだけで
自分の心のどこかが大切な何かを
感じる、気づかせてくれます。


さらに、ありがとう幸運ノートに
たくさんありがとうの五文字を書くと

さらに、自分が忘れていた感謝や
気づいていなかった感謝にふれることで

どんどんいいことがやってきます

ありがとう幸運ノートを、
一人でも多くの人にプレゼントしていきます


待たせている人、あなた我慢強いなぁ(^^)

待っていてね〜(*゚▽゚)ノ

今日も幸せにありがとう
3秒幸せ詩人 ありがとうの森 にしぽん

・・・・・・・・・

今日のありがとうの森 メルマガで小林正観さん
昨日の続編です。

☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚

【続、裏返し構造】
神さまに好かれる話
小林正観 著    三笠書房

☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚


執着すればするほど、手に入らなくなるどころか、反対の現象が迫ってくる、という構造になっています。

「こうなったら嬉しい、楽しい、幸せ」と思うのはかまいませんが、
「そうでなきゃ嫌だ、ダメだ、ねばならない」と思った瞬間に、そうならなくなります。
「いいお嫁さんが欲しい」ということばかり言っていると、悪妻で有名なソクラテスの奥さんのような人が、
お嫁さんとして来ることになるかもしれません。

ある講演会の後に一人の女性が、「相談したいことがあるのですが」とやって来ました。

「結婚して七年経つのに、まだ子どもができずに悩んでいます」
私はそれを聞いて「あなたの旦那さんは、とても優しい人なんでしょうね。
結婚して七年も経つのにまだ子どもが欲しいと思っているということは、
お姑さんもお舅さんも、温かい人たちなのでしょうね」とききました。
すると彼女は「はい」と笑顔で答えます。
「そのことについて、今まで感謝したことがありますか?」
「えっ」と言った彼女は、そのあとワッと泣きだしました 彼女は二十分ほど号泣し続け、ひとことも発しませんでした。
彼女が今まで悩んでいたことは、
「あれも足りない、これも足りない、あなたのやっていることは気に入りません」と、

神に向かって宣戦布告してきたのと同じです。
それが、夢や希望を語るということの本質です。

叶っていない夢をたくさん抱えてストレスで体を壊したかったらそれでもいいでしょう。
ただ、足りないものに目を向けるのではなく、
自分がどれほど恵まれた状況に囲まれているか、ということに手を合わせることができたら、事態は一変するかもしれません。
「あれ欲しい、これ欲しい」ではなく、すでに「ものすごく恵まれている」ことに気づくことです。
そうすれば、「あれ欲しい、これ欲しい」を言わなくなるのではないでしょうか。
 
・゜★,。・:*:・゜☆♪ありがとう♪・゜★,。・:*:・゜☆

♪3秒で幸せ♪
そうならなくてもいいけどそうなったらうれしい
ありがとう ありがとう ありがとう

♪( ^-^)/★,。・・:,。★\(^-^ )♪ありがとう

執着しないでやってきた人生だな~とつくづく感じます。
絶対、こうしてやる!って思わない人生。

だから、ストレスや、落ち込むこちが無いのです。
反対にこうしてやる!でそうなったら有頂天になって、「やったー!」と大喜びするでしょう。

しかし、そうならないほうが普通多いわけですから、そういう人は、すごく落ち込み、
その程度が大きいと、ウツになってしまう人もいらっしゃいます。
そう、陰陽の法則がはたらきます。
執着しないで今日も、
そうならなくてもいいけどそうなったらうれしい♪楽しい♪幸せ♪
あ~うたし♪うたし♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日もうれしく、楽しく、あなたにいいことありますように、
ありがとう♪

100%幸せな1%の人になりませんか
今日も宇宙に向かって何度も
♪ありがとう♪♪ありがとう♪♪ありがとう♪

今日もうれしく、楽しく、幸せに、ありがとう♪
今日もありがとうの言葉で
あなたの心に幸せの風が吹いてきます。
☆ありがとう、しあわせます☆

今日も、読んでくださった、あなたにいいことがいっぱい起きます。

今日もありがとうの森行きのバスに乗って

「幸せ一万尺」「ありがとう一万尺」♪出発進幸!(^^)!♪

。:.゜ヽ(*´∀)ノ゜.:。+゜




拍手[2回]

裏返し構造 小林正観

ありがとうの森ブログNo.2,033

 

いい口グセが
素敵な人生を
つくってくれるんだよなぁ
(ありがとう幸運ノートプレゼント618冊目)


ありがぴょんのセリフ

「わたしの口グセはありがとう



あなたの口グセは何ですか?


不平不満、グチ、文句を言うと

ありがとうが全部打ち消されます。

まずは、不平不満、グセ、文句を言うのをやめる!
と決めてみるといいんだなぁ



幸運言葉を選んでいこう\(^o^)/

今日もありがとう
3秒幸せ詩人 ありがとうの森



【裏返し構造】
神さまに好かれる話
小林正観 著    三笠書房

☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚


先日ある方から頂いたお手紙の中に、一編の詩が書かれていました。
作者は不明。
アメリカのとある病院の壁に、一人の兵士が書きつけたものとも言われていますが、
この詩が独り歩きをして、めぐりめぐって私のところまでやってきました。


「グリフィンの祈り」
大きなことを成し遂げるために、力を与えてほしいと神に求めたのに、
謙虚さを学ぶようにと、弱さを授かった
偉大なことができるように健康を求めたのに、
より良きことをするようにと、病気をたまわった
幸せになろうと、富を求めたのに、
賢明であるようにと、貧困を授かった
世の人々の称賛を得ようとして、成功を求めたのに、
得意にならないようにと、失敗を授かった
人生を享受しようとしてあらゆるものを求めたのに、
あらゆることを喜べるようにと、命を授かった
求めたものはひとつとして、与えられなかったが、
願いはすべて聞きとどけられた
神の意にそわぬ者であるにもかかわらず、
心の中の言い表せない祈りは、すべて叶えられた
私はもっとも豊かに祝福されたのだ

力、健康、富、称賛など、「求めたものはなにひとつとして、与えられなかった」のには理由があります。
2500年前に、釈迦は、この「求める」ことを「執着」という言葉で表現しました。
「執着」があると、叶わないのです。
よく、「願えば叶う、強く念ずれば必ず願いは叶う」と教えているところがありますが、
強く願えば叶うという構造になっているのであれば、ガンで死ぬ人も、倒産する会社もないはずでしょう。
2か月後に手形が不渡りになって、会社が倒産するかもしれない、というときに、
家族や従業員、取引先などに迷惑をかけてしまうという思いは、他の人の願いよりも、数倍強いはずでしょう。
夢や希望を叶えてほしいという願いよりは、倒産したくないとか、
死にたくないという願いのほうがすごく強いはずなのに、倒産する会社があります。
ということは、強く念じたからといって、そのようになるわけではないということです。
私が掌握した宇宙の仕組みは、「執着」しないと、その望みは叶うことがあるというものでした。

卑近な例で言えば、結婚なんてどうでもいいやと、自分で自分を磨いていけば、そのうち素敵な人が現れるかもしれないし…
というふうに考えて、結婚に対して執着しない人ほど、素敵な人が現れるものです。
これが宇宙の二重構造、裏返し構造です。

・゜★,。・:*:・゜☆♪ありがとう♪・゜★,。・:*:・゜☆
♪3秒で幸せ♪
執着しないで
ありがとう ありがとう ありがとう
♪( ^-^)/★,。・・:,。★\(^-^ )♪ありがとう

にしぽん村長も、結婚なんて30歳過ぎるまでしないだろうな~と思っていたら、26歳で結婚していました。
結婚に執着はまったくありませんでした。
そうしたら・・・・
あ~この話は、うちの奥さんも読むかもしれないのでこの辺で(^.^)
執着しないで今日も、あ~うたし♪うたし♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日もうれしく、楽しく、あなたにいいことありますように、ありがとう♪
100%幸せな1%の人になりませんか
今日も宇宙に向かって何度も
♪ありがとう♪♪ありがとう♪♪ありがとう♪

拍手[3回]

小林正観 神さまに好かれる話 「テーマ」

ありがとうの森ブログNo.2,032



知っているより実践する ありがとう
(ありがとう幸運ノートプレゼント617冊目)

なんだ、そんなの知ってる!


それで終わっていませんか?

よくありがちです(^^)
知っているより、実践したいものです

ありがとう幸運ノートもそうです。
知っている、持っているより、書くという実践していますか?




にしぽん先週のKRYラジオ出演音声、 宅ファイル便を開くと聞けます。
しあわせ一万尺を歌いました~♪

https://free.filesend.to/filedn_infoindex…


・・・・・・・・・

メルマガに小林正観さんのお話を紹介


☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆

【テーマ】
神さまに好かれる話
小林正観 著    三笠書房

☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚


ある有名な禅宗の寺で三泊四日の「座禅体験会」があり、私の友人が参加しました。

座禅体験の感想はそれなりに興味深いものだったのですが、私が最も興味を持ったのは
次のようなことでした。

そのときは十人ほどの参加者だったそうですが、解散のとき、数人の若手雲水(修行僧)が
「何か質問があれば、どうぞ」と、質疑応答がありました。

いくつかの質問のあと、中年の
女性が、 「一番辛い修行は何ですか」と尋ねました 

数人の雲水は互いに顔を見合っていたそうですが、「私が答えてよろしいですか」と、
一人の雲水が進み出ました。

「ほかの方はわかりませんが、私自身のことでお話しします。
当番で朝の鐘を撞くとき、もちろん素足で足袋はありませんし、日も昇っていません。
一回撞くごとに石の上に座り、礼拝します。

肉体的にはこれが一番でしょうか。
でも本当に辛いのはそんなことではありません」参加者は皆、身を乗り出したそうです。

「私たち修行僧には掃除の担当が決められていて、ある人はこの廊下、ある人はこのお堂という
ように、割り当てられています。

しかし、その掃除を見に来る人、チェックしに来る人はいないんです。
その廊下はまる一日使われないこともあるし、誰が見ても綺麗で、今日掃除をしなくても、誰にもわからない。
つまり、さぼっても手を抜いてもいいわけです。

掃除をしていないことが上司や先輩にばれたとしても、誰も何も言いません 怠けてもかまわない。
そういうときの“怠け心”と戦うことが、私にとっては一番辛いことです。
誰かが管理し、見に来る、チェックしに来る、怒鳴ってくれる、というシステムのほうが、ずっと楽なんです。

人が見ていなくても“仏さま”は見ています
でも、人間だから“怠け心”や“ごまかし心”が

いつも立ち上がってきます。

でも、仏さまは見ています。

この心の葛藤、自分との戦いが、自分にとっては最も辛い修行です


私はこの話を聞いて、「その雲水はすごい人だ」とうなってしまいました。
多分、本音だったに違いありません。

それを「最も辛い」と認識していること、その分析の見事さに加えて、
人前でしかも仲間の雲水もいるところで)そんなことが話せるということ。
これは“僧”としてのテーマを、自分なりに強く深く認識しているということでもあるからです。


同じような例で、つい最近青年海外協力隊から帰ってきた友人の話も、教えられるものでした。
発展途上国では、多くがそうらしいのですが、
電気が不意に止まったり、水が出なくなったりすることがよくあるそうです。 
すると、その日予定していたことが、すべてできなくなります。

しかし、そういう条件下でもできる仕事はあります。
上司は現地の方だそうですが、私の友人は日本から技術を教えに行ったために
“上司”から命令を受けたり指示されることはなく、
結局自分で、その日何をするかを決めなくてはいけなかったということです。

初めのうちは「何とかしなくちゃ」と、すべてのことに力が入っていたらしいのですが、そのうち
「できること」と「できないこと」があることに気がついた、と言います。
できないのに頑張っても体が壊れるだけです。

ただし、「その見極めが一番難しい」 というのは、「これはできない、無理」
と宣言してしまえば、しなくていいし、「怠けようと思ったらいくらでも怠けられる」からです。

「本当に無理なのか、自分の怠け心なのか、その見極めがとても難しかった」というのです。
先ほどの雲水の話とあまりにも似ていて、とても驚きました。


「しなくてもいい」という状態に置かれて、「自分の意思で何をし続ける」か。
それこそがここで言う「テーマ」なのです。

「テーマ」にもいくつかの種類がありそうです。
雲水の話は「今取り組むべき課題」であり、短期のテーマと言えるでしょう。

中期は「今生」長期のテーマは、何千回、何万回と生まれかわっても追い続けるテーマ。
中期と長期のテーマは一緒です。 

いかに「喜ばれる存在になるか」ということらしいのです


・゜★,。・:*:・゜☆♪ありがとう♪・゜★,。・:*:・゜☆

♪3秒で幸せ♪

してもいい しなくてもいい 「テーマ」に

ありがとう ありがとう ありがとう

♪( ^-^)/★,。・・:,。★\(^-^ )♪ありがとう


その掃除を見に来る人、チェックしに来る人はいないんです。
その廊下はまる一日使われないこともあるし、誰が見ても綺麗で、今日掃除をしなくても、誰にもわからない。
つまり、さぼっても手を抜いてもいいわけです。

ノートを書くというのをこれに当てはめてみます。


そのノートを見に来る人、チェックしに来る人はいないんです。
そのノートは一日も使われないこともあるし、誰が見ても綺麗で、今日ノートを書かなくても誰にもわからない。
つまり、さぼっても手を抜いてもいいわけです。
ノートを書いていないことが家族やもらった人にばれたとしても、誰も何も言いません。
怠けてもかまわない。
そういうときの“怠け心”と戦うことが、私にとっては一番辛いことです。
誰かが管理し、見に来る、チェックしに来る、怒鳴ってくれる、というシステムのほうが、ずっと楽なんです。

いかがでしょうか?
別にノートをもらって書いていない人のことを責めているわけではありません。
ただ、この小林正観さんの「テーマ」という文章を読んであ~、深いな~と感じていろいろなものをイメージしたわけです。

他の何かにあてはめてみるのもおもしろいかもしれません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日もうれしく、楽しく、あなたにいいことありますように、ありがとう♪
100%幸せな1%の人になりませんか


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