ありがとうの森

ありがとうは幸せの種

ありがとうの森

「ありがとうの森」 ありがとうありがとうありがとう・・・・

今日はとっても大事な話を書きました。
これを読んだあなたはもう不幸には戻れません。

ちょっと長くなりましたが、いいですか?
深呼吸して読んでください。

それでは・・・・



(^_^.)
(^_^.)
↓(^_^.)


人は誰でも心の中に自分の環境を持っています。
そこには地球と同じように
水があり、川が流れ、木が生えて、その流れはやがて泉となっています。


ちょっともったいぶります(*^_^*)


心の中には雨が降ります。
そこに降る雨は人によって
「泥水」の雨だったり、人によって澄んだ
「清水」だったりするのです。
しかし、一番問題なのは雨さえ降らない人。
そんな人の心の土地は「砂漠」
(^。^)
↓(^。^)

そしてその雨が降ったことにより木が生えてきます。
泥水の雨には弱々しい木がひょろひょろと生えてきます。
きれいな「清水」の雨には青々とした緑色の森ができます。
それが「ありがとうの森」
なんです。



雨の色は何をさしているかというとそれは・・・
その人自身が言った言葉

!(^^)!
↓!(^^)!


「うれしい」「楽しい」「幸せ」「ありがとう」「感謝します」
「おかげさま」「だいじょうぶ」「大好き」「愛してる」
「人をほめる」

というような人を喜ばせる「幸運言葉」清らかな水を作ります。
反対に

「愚痴」「陰口」「不平・不満」「悪口」「ねたみ」「泣き言」
「心配事」「ついてない」「大嫌い」「バカ」「死ね」

といった、人を暗くするような「不運言葉」泥水を作ります。

↓(^0_0^)
↓(^0_0^)

その水が心の中に一滴また一滴と降りつもり、集まった水は川となります。
その水が山を、そして森を作ります。
きれいな水の流れは湖になり、それが
「ありがとうの泉」となるのです。




泥水の泉はにごっています。
そのにごった泉を澄んだきれいな色に戻すのには時間がかかります。
では、どうすれば水はきれいな水になるのか?

(^^♪
↓(^^♪


そのためには「ありがとう」というすんだきれいな水を一滴、一滴と降らせて
不運言葉によるにごり水を徐々に透明にしいくしかありません。


だから「ありがとう」を繰り返し、繰り返し言うしかないんですね。

言った数だけ水は澄んできます。

そして本当に透明で澄み切った「ありがとうでできた泉」は、
今度は少々の泥水が降っても、にごることはないんです。




あなたの心の泉は何色でしょうか?
心に森はありますか?

(^_-)-☆
↓(^_-)-☆

さあ、心に森をつくりましょう。
「ありがとう」でできたなごやかで感謝に満ちた森を・・・

あなたの心の中が

「ありがとうの森」
「ありがとうの泉」
となあれ!
↓(^^)v
↓(^^)v

さあ、今日も言葉の貯金をしましょう。
「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」
と、とにかくただ言えばいいんです。
必ずあなたにいいことが起きてきます。




あとは、あなた自身が本気でやるか!やらないか!
(^.^)/~~~
↓(^.^)/~~~


この話しを知ったあなたはもう不幸にはなれませんよね。
さあ、百万回のありがとうにチャレンジ!

本当は、最初が肝心だから1日最低千回にチャレンジ。
でも・・・・という人はまず、1日百回でもいいですよ。

大事なのは今、とにかくはじめること。

「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」・・・・・・・
あなたの過去にもにも未来にも奇跡が起こります。


「ありがとうの森」にきてみませんか?
http://arigatounomori.iinaa.net/index.html

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