ありがとうの森

ありがとうは幸せの種

カテゴリー「未選択」の記事一覧

名刺でありがとうの森

ありがとう森ブログ No.1,622


昨日は名刺の製作依頼から、
また一つ素敵なご縁をいただきました
ニャンキューのこの絵柄を
すごく気に入っていただいている圭子さん。

名刺を作ってください
のリクエストに応えました。

そこに遠くから駆けつけてもらったお友達.

わたしも作ってほしいんですが・・・

一つのご縁がまたつながってつながる

ご縁にありがとうありがとうありがとう\(^o^)/

ありがとうノートも手渡しできてよかった、よかったemoji

感謝にあふれた一日が今日もあなたの目の前にあります。

 

今日も今ある幸せにありがとう







メルマガでは今日も日野原先生の記事を紹介しています
↓まぐまぐ、ありがとうの森 バックナンバー
http://archives.mag2.com/0001674942/?l=xmq0039575



オマケは西元仙人のFBから



それをやめれば健康になる

 ①スポーツをやめる
 ②薬を飲まない
 ③動物性タンパク質は摂らない
 ④食べない
 ⑤いい人にならない
 ⑥医者を過信しない
 ⑦エスカレーターには乗らない
 ⑧一人にならない
 ⑨働かない
 ⑩夜更かしをしない


西元仙人の解説

ひたすら、今自分がやっている悪習慣(くせ)がなぜそれが悪いのかを
よく理解した上で、その悪いくせを一つづつ止めていく。
それなら、誰でもきっと出来るだろうと、その悪いくせを十個に厳選した本です。

スポーツをやめる、と言うことは「走るのを止める」ことです。
ここで、スポーツ競技と運動の違いをはっきりしないといけませんね。
スポーツ競技は「人と競う」という要素と「走る」という要素があります。
 「運動」と「スポーツ競技」の違いは、天と地ほどの違いがあり、混同
すると大変です。

 ここで真実を言うと「走る運動では、身体は喜ばない」という事実です。
 好むと好まないに関わらず、走ると活性酸素が大量に出て、身体を傷つける結果になります。
 実は、酸素が病気・老化のカギを握っているのです。
 だから、走る運動は止める方が良いのです。

 誰でも、運動には「走る」要素が付き物だと思い込み、仙人自身も長い間
スポーツ競技をしていたので、そんな風に勝手に思い込んでいました。
 「運動=走る=しんどい」だから、運動は無理だ、止めておこうという人もいます。
 +そうだとしたら、そんな思い込みは今日限り直ちに訂正してください。

 「運動=走る」の思い込みのおかげで、どれだけ多くの人が損をしてきたか。
 逆に言えば、「運動は走ることではない」と訂正すれば、どれだけの人の命が救え、どれだけの人の寿命が延びるか、計り知れないものがあるのです。

気になった人は読んでみれば~

拍手[2回]

学びの祭典♫真由美先生×沼ちゃん先生コラボイベント



ありがとう森ブログ No.1,619

「人生はありがとうに気づく旅」

昨日は広島のイベントに参加
「学びの祭典♫真由美先生×沼ちゃん先生コラボイベント♡」
最高の先生は子供の心に火をつける

内容もりだくさんでしたね!

沼ちゃん先生講演に始まり〜 クッキー先生ミニ講座
昼休憩~ 響先生マジック〜 真由美先生講演〜
沼ちゃん
真由美先生コラボと
感動、感謝のトルネード(^o^)/

自分の作品も会場で演出してもらいました。


まずは沼ちゃん先生の話

新しい人との出逢いは自分との出逢い
 みんなができないのはやり方を知らないからだ。
100人の人に逢いにいけばいい。

逢いたい人に自分から逢いに行き、
成功している人から聴いてアドバイスをもらう。

そして、素敵な人のアドバイスで素敵なカン違いをさせてもらう。

ケチャップが朝一服についた時に
わー、今日もついてる!と笑えるか
わー、ついてない!と言うか
この違いは大きいんです。

 いろいろな話しに何度もうなずきました。


お昼は隣に座った智ちゃんとすみちゃん達と♪

 
真由美先生のお話の前に紅蓮のフラのサプライズ!

香葉村真由美先生の話は、何度聴いても泣かされる。

いのちの授業

教育現場で直結した仕事をしている、真由美先生の

子どもたちとの愛の物語だからだ。

自分を信じること
命の大切さ


しかし、教育現場では打ちのめされることもある。

でも愛を持って生きていくと決めている
真由美先生の信念。
そこから
子供たちに生まれる笑顔、喜びは
先生という職業だから味わえるものだろう。

そして、主催のジャスミンの想いに仲間のたくさんの応援。
応援すると応援されて、与えようとすると与えられる。

あたたかい、あたたかい空間の学びにありがとう。
第3回学びの祭典、最幸で~す(^o^)/



主催のジャスミンと
主催してくれて ありがとう

拍手[4回]

日野原重明さん105歳の命

ありがとう森ブログ No.1,616



山口市生まれの生涯現役医師、
日野原重明さんが105歳で昨日亡くなった。

ガンから、いただいた命、
120歳まで幸せに生きるをイメージするにしぽんは、
日野原先生の、
生き方、あり方、健康法にたくさんの学びをいただいている。

にしぽんも与えられた命、心豊かに
生きていきます

 

学び、感謝、ありがとう




NHKで放送されていた映像とともに言葉を紹介します。

 





日野原重明さんの名言

自分のためにでなく、
人のために生きようとするとき、
その人は、もはや孤独ではない。

自分の命がなくなるということは、
自分の命を他の人の命の中に
残していくことである。


自分に与えられた命を、

より大きな命の中に
溶け込ませるために生きていくことこそ

私たちが生きる究極の目的であり、
永遠の命につながることだと思う。





未知の世界に自ら飛び込んで、
やったことのないことをやることによって、
使ったことのない脳が働き出す。




誰しも幸福を望みますが、

それを実感することにおいては
きわめて鈍感です。



人のために

自分を捧げる喜びを知っている人を、
プロと言います。

 

 命ありがとう

以前に書いた日野原先生の記事


http://arigatounomori.blog-mmo.com/Date/20170528/

http://arigatounomori.blog-mmo.com/Date/20170419/

http://arigatounomori.blog-mmo.com/Date/20120124/

http://arigatounomori.blog-mmo.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/100%E6%AD%B3%E3%81%AF%E5%8A%A9%E8%B5%B0%EF%BC%81%E3%80%80%E6%97%A5%E9%87%8E%E5%8E%9F%E9%87%8D%E6%98%8E%E5%85%88%E7%94%9F%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%E6%AD%B3%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A4

http://arigatounomori.blog-mmo.com/Date/20101113/


拍手[4回]

カレンダー

09 2017/10 11
S M T W T F S
3 7
8 10 14
19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

フリーエリア

最新コメント

[09/12 さっちゃん]
[10/23 美江]

最新トラックバック

(05/15)

プロフィール

HN:
misaka
性別:
男性
自己紹介:
ありがとうで幸せに
ありがとうで平和がくる
ありがとうで世界はひとつ

ありがとうの街になる
ありがとうの国になる
ありがとうの星になる

バーコード

ブログ内検索

P R

カウンター

カウンター

アクセス解析

Copyright ©  -- ありがとうの森 --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Photo by momo111 / Powered by  /