ありがとうは幸せの種 言葉のチカラであなたは幸せになれます。あなたが開運する言葉や考え方、人生の楽しみ方などを紹介しています。
あかるくのびやかに
やさしい子になぁれ
昨日はたくさんのお祝いコメントありがとうございます(^o^)/![]()
生まれてきてくれてありがとう
✨.
自分自身も生まれてきたときはそう思ってくれた人がいるはず
自分の子供が生まれてきてくれた時もそうでした。
そして、また命の根っこがつながり新しい命の誕生。
きっとあなたもそう思われていた![]()
あなたがただそこにいるだけでいい
✨
命って、そうしてみとめることで耀くんですね。
愛をいっぱいに受けて育ってほしい。
その受け取った愛は未来にいっぱい
笑顔の花を咲かせる人になれる味の素だから。
あなたにも今日、宇宙からの愛がいっぱい届いています![]()
感じてくださいね![]()
あなたの命も今日さらに輝きますように
✨
ありがとう
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◆肯定的な予感を持てる人◆
西田文郎
『人望の法則』日本経営合理化協会
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古来から人間には、勘とか第6感、ヒラメキなど、なにやら非科学的でオカルトチックな能力があるとかないとか言われてきたが、
この未来を思い通りに予知する能力の正体は、じつは扁桃核(へんとうかく)のジャッジによって芽生えた感情脳の
「否定的あるいは肯定的なかも」である。
扁桃核が「快」を示したときには「できるかも、成功するかも」という「肯定的なかも」が脳内に発生し、
扁桃核が「不快」を示したときには「できないかも、失敗するかも」という「否定的なかも」が発生する。
この予感の「かも」は、まだ明確なプラス思考でもマイナス思考でもなく、思考が形成され、
概念化される前のファジーな「感じ」であるため、これまでの能力開発では見過ごされてきたが、
このファジーな予感こそが未来を決めるというのが、本当のところである。
もちろん、当たる予感と当たらない予感があるが、不思議なことに、悪い予感ほど的中すると多くの人は考える。
しかし、悪い予感のほうが当たるのには、それなりの理由がある。
なぜなら、悪い予感は努力の必要がないからだ。
そもそも、「否定的なかも」につかまり、抜け出せなくなっている人たちの共通点を挙げるとすれば、
うまくいかない原因を「自分のせいではない」と考えているということだろう。
悪い予感を抱く経営者はみな、自社の減収減益を
「不況のせいだ」「円高のせいだ」「政府の無策が悪い」「社員が無能ばかりだから儲からない」と、
自分以外の誰かの責任、すなわち「他責(たせき)」にしている。
じつは、これが現状を改革できない人間の特徴である。
考えてみれば、「能力のない部下のせいで、今月も売上が伸びなかった」などという発想は、
要するに、その能力のない部下の方が自分よりも決定的な影響力を持っていると暗に認めているようなものだ。
つまり、自分はこの事態を改善できない、状況に太刀打ちできないと、
無意識のうちにそう自覚している人間が、責任転嫁という守りに入るのである。
人が自分を守ろうとするのは、必ず「否定的なかも」が脳に羽ばたいているときだ。
だから、「この不況は絶好のチャンスだ」と思える経営者は、絶対に「不況のせい」とは言わない。
業績回復の肯定的なイメージを抱く社長は、いまの不振を社員の責任に帰することなど、万に一つもあり得ない。
すなわち、扁桃核が「不快」になっている他責型の人間は、誰かを責めたり、
何かを批判したりしながら悪いイメージを反復し、望ましくない未来の「かも」に完全に支配されてしまう。
かくして、悪い予感は見事に的中し、ツキも人望もない無能な人間が出来上がるというわけだ。
一方の良い予感が実現するには、何らかの努力が必要となる。
脳に「肯定的な予感」「肯定的なかも」がある人間は、どんな困難な状況に置かれても、
「これは自分の責任だ」「この問題は私に与えられた試練だ」と考えられる「自責(じせき)」のメンタリティをもっている。
だから、どんな困難な状況に置かれても、ウキウキワクワクし続け、最後にはとんでもなく大きな夢を実現してしまうのだ。
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『「過去のせい、誰かのせい」を捨てたときから人生は好転する』(ウエイン・ダイアー)
何かをやろうとしたとき、否定的な予感や、言葉や感情がいつも先に出てくる人がいる。
「悪い予感は努力の必要がない」、からだ。
そして、人のせいや、まわりや過去のせいにしてしまう。
肯定的な予感や、言葉、感情がいつも普通に出る人は、何らかの努力をする覚悟を決めている人だ。
何かを改善したりよくするには、必ず具体的な「行動」や「実践」が必要だ。
ただ漠然と思ったり、願ったりするだけで、現状が改革するわけがない。
いつも、肯定的な予感を持てる人でありたい。
「人の心に灯をともす」より
♪( ^-^)/★,。・・:,。★\(^-^ )♪ありがとう
♪3秒で幸せ♪
肯定的なかもかも星人になってしまおう
ありがとう ありがとう ありがとう
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人間はそもそも自分の身を危険から守るために
「なになにしてはならない」という否定的な感情を親からまわりから与えられている。
その否定的な感情はあまり努力が必要ないんですね。
しかし、自分なら大丈夫かも、自分ならできるかも
と肯定的な感情を持てる人は、なぜかうまくいってしまいやすい。
あなたはどうですか?
なぜか、うまくいく。
ついてる。
一寸先は闇なのか
一寸先はパラダイスなのか
さあ、どっちを選んで生きていきますか?
肯定的なかもかも星人になってしまおう(^_^)/
ありがとう![]()
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☆ありがとうの森 2018年月めくりカレンダーご予約ありがとう☆
売り切れ御免!ご予約はお早目にお願いします(^_^)/
↓ブログ映像紹介
http://arigatounomori.blog-mmo.com/Date/20170922/1/
今日もありがとう(^^)/
。:.゜ヽ(*´∀)ノ゜.:。+゜
今後の予定です
●愛情防府フリーマーケット ありがとうの森出店
10月14日(土)9時30分~15時30分
出店場所は防府天満宮近く
●虹の鳥とこと子どもたち地球未来の文化芸術展
10月15日10時~16時
会場:山口市民会館に出店
●ありがとうの森筆文字セミナーin福岡県田川市
10月29日(日)10時~15時30分
https://www.facebook.com/events/294256787725279/?active_tab=about
●ありがとうの森筆文字セミナーin山口市徳地
11月12日(日)10時~15時30分
今日も気づけばあなたの心に幸せの風が吹いてきます。
今を幸せに
☆ありがとう、しあわせます☆
長々と読んでもらってありがとう
当たり前にありがとうと
言える心が
幸せをよんでくる
(ありがとうノートNo.184)
すべては当たり前じゃない
気づけば
すべてがありがとうばかりじゃないか
✨![]()
今日もありがとう![]()
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読んで実践するといいことがどんどんと増えてくる
ありがとうの森ランドで3秒で幸せに
「ありがとうの森 幸せ毎日新聞」
2017年9月6日 水曜日
誰の人生においても、人生につまづきってあります。
でも、わたしの人生そんなことあまりないよっていう人。
そういう人は、今日の感謝レベルが高い人なんでしょうね。
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引き続きシリーズでみやざき中央新聞記事から
木下晴弘さんを紹介します。
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◆「許し」と「感謝」のテクニックを 身に付けた人に 幸せは約束されます ◆
株アビリティトレーニング代表取締役 木下晴弘
「みやざき中央新聞」
http://miya-chu.jp/web/より
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誰の心の中にもある「自己承認のコップ」の話をもうちょっと続けます。
たとえば、お客様からクレームの電話があったとします。
受話器を置いた後も、「自己承認のコップ」に注がれていた「水」は減り続けます。
誰が減らしていくかというと、クレームを言ったお客様ではなく、あなた自身です。
「あいつ、許せない」と思い続けている間中、そこにいないはずの「あいつ」があなたの心を縛り、
「自己承認のコップの水」を減らし続けるんです。
それを解き放つ方法はたった一つ、あなたが怒りを手放すことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
人間は一生で誰の言葉を最も多く聞くか。自分の言葉です。
だから一刻も早く「許し」のテクニックを手に入れる必要があります。
「許し」のテクニックとは「聴く」ことです。
「聴」という漢字、後ろに「す」という送り仮名をつけると、
「聴(ゆる)す」と読みます。
つまり、相手の言葉を聴くことは相手を許すことに繋がり、
自分の心の声を聴くこと、
「内観」といいますが、これは自分を許すことに繋がるんです。
「許し」のテクニックを身につけると、
「自己承認のコップの水」が減るのは止まります。
次は満水に戻す必要があります。
満水に戻すキーワード、それは「感謝」です。
感謝には三つのレベルあります。
レベル1の感謝は、誰かに何かをしてもらったときに「ありがとう」と言える心です。
これは誰にでもあると思います。
レベル2の感謝は、「当たり前と思っている事柄に感謝できる心」です。
たとえば、普段食べているお米を、もしすべて自分一人の力で作ることになったらどうでしょうか?
田んぼを耕し、川から水を汲んできて田んぼに入れます。
その水を汲んでくる桶も自分で作ります。そう考えるとできっこありませんよね。
ハンバーガーを食べようと思ったら、マクドナルドに行って150円を出したら完成品のハンバーガーが手に入ります。
パクッとかぶりつく前に、よく考えてみてください。自分一人の力で作ったらどうなるかを。
まず小麦の種を蒔き、育てます。小麦を育て収穫したら、今度は牛を殺さないといけません。
その作業を心を鬼にしてやってくださる方がいらっしゃるんです。
だからあのビーフ100%のハンバーガーを、150円と引き替えに食べられるんです。
ラッキーですよね。これがレベル2の感謝です。
この感謝ができるようになると、子どもたちはこう言うようになります。
「お父さんお母さん、生んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。学校や塾に行かせてくれてありがとう」と。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、最終レベルの感謝とは、自分に降りかかってくる困難や災難にさえも、
「ああ、この課題を与えていただけるから私は大きくなれる。ありがとうございます」と言える心です。
たとえば受験に落ちた子が塾にやってきて私たちにこう言うんです。
「先生、落ちました。ありがとうございます。今日不合格になることで自分の至らなさがよく分かりました。
大事なことを教えていただきありがとうございます。
そして不合格になったことで、人の心の痛みが分かる人間になることができます。ありがとうございます」
「許し」と「感謝」は、あなたの幸せを約束します。
どちらもしっかりと身につけられるように意識してみてください。
株アビトレが主催した「感即動セミナー」にて
♪( ^-^)/★,。・・:,。★\(^-^ )♪ありがとう
♪3秒で幸せ♪
「許し」と「感謝」で
ありがとう ありがとう ありがとう
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感謝レベルを上げて、今日目の前に起きる出来事に
「許し」と「感謝」をしてみよう。
きっと、あなたの心に虹がかかります。
怒り、心配、悩み
すべて手放して「許し」と「感謝」
ありがとうがいっぱい生まれますように。
※記事の紹介はみやざき中央新聞さんからさせておただいています。
とても素敵な言葉ばかりが掲載された新聞はwebタイプで読むこともできます。
こちらへ↓興味のある方、申し込みはこちらからできます
http://miya-chu.jp/web/
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